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黒猫Library.

漫画をこよなく愛するLioの徒然日記。

溺れるナイフ 59話 ネタバレ




この暗闇の先に、光は差すのか?




第59話「信じてる。」

コウちゃんと離れた夏芽は東京で新しい生活を送っています。
新しい高校に通い、コウちゃんのところから持ってきた本を読んで、コウちゃんに送ることさえ出来ないメールを打ったりしちゃってます。
離れていても夏芽の中は“コウちゃん”でいっぱい。
だけど、もう会いたくないと言われてしまったのでメールの一通さえ送れないのだとか。


そんな夏芽ですが、仕事の面では順調のようで無事に「臨終ロリータNATSUME」を撮り終えたようです。
その喜びと感動の中で、今の光を取り戻せたのは連れ戻しに来てくれた広能さんたちのおかげだと口にして涙ぐむ夏芽。
そして沢山の「ありがとう」という想いが溢れる中。



あの火付け祭りの日
決意できたのは―――

あの瞳の奥にくすぶってる光
それで思い出したんだっけ



やっぱり夏芽が思い出すのは、コウちゃんでした。
自分が芸能界に戻る決心が出来たのは、優しい彼氏の大友のおかげではなく火付け祭りの日にコウちゃんを見たから。
夏芽にとってコウちゃんは、どんな時でも自分を刺激し続ける存在なんだね。



そんな夏芽のもとに鈴香から電話が。
さっそく彼氏のノロケを喋り出す鈴香の言葉を遮って、夏芽はコウちゃんは元気かと尋ねます。
しかし鈴香から聞かされたのは、コウちゃんが護地高に行っていないということと、自分の知り合いがコウちゃんとHしたらしい、ということでした。
この知り合いの子っていうのは、先月号でコウちゃんと一緒のベッドにいた子かな?
なんにせよ、夏芽以外ってのやだわー…(´Д` )

夏芽も相当ショック受けたみたいで、思わずカナちゃんに電話をかけてしまいます!
ここでまさかのカナ!!!(´・_・`)


なんで護地高に行ってないの?と心配な夏芽に、「コウちゃんは戦っちょるんよ。ナツメちゃんがTVでヘラヘラ笑っちょる間、ひとりで」とか言ってくるカナ。
そんな自堕落なコウちゃんでも好きだと言うカナは、コウちゃんが心配なら全部捨てて戻ってくればいいと夏芽に言います。
そんなことを夏芽が出来るわけもないと知っていて。
そんな夏芽を、コウちゃんも望んでないと分かっていて。
この場面で、夏芽もカナも初めて声に出してお互いに「大嫌い」と言いました。


夏芽はカナとの電話の後、自分はコウちゃんへの期待を捨て切れないことを自覚させられます。
護地高に行ってなかったことにがっかりしたり、コウちゃんは自分の力で道を作っていきたいって思ってたはずなのにって、今の姿のコウちゃんを受け入れられない夏芽。
それとは反対に、どんなダメなコウちゃんでも全部受け入れてくれるカナや、言いなりのお姉さんや、すぐヤれる女の子や、そうゆう味方がいるのならそれでいいのかも、なんて思ってしまいます。



ところ変わって、コウちゃん。
またもクラブのVIPルーム、ベッドの上に寝転がってます。
だだし今回はヤってません。笑
本読んでるんですがこの本、夏芽が読んでた本と同じで不覚にも萌えました!笑
そりゃ夏芽が読んでた本はコウちゃんの小屋から持ってきたものだし、コウちゃんの趣向と同じなのは当たり前なんだけどね。
同じこと考えてんのかなーっていうのがたまりません、萌えます!!!


……っとそこへまさかのジジィ(コウちゃんのオジさん)登場!!!




おったおった アホガキがぁ――



ちょ、ジジィ!!
かっこいいけどなんちゅーTシャツ着てるんすか。笑

オジはそのいかがわしいクラブに乗り込んで、コウちゃんの首根っこ掴んでズルズル引っ張って連れ出します。
ここの引きずられるコウちゃん、猫みたいで可愛いです\(^o^)/
で、車に乗せられたコウちゃんはオジから「あの東京に駆け落ちした娘がよぉ、おまえの更生頼みにきたわ」と聞かされます。


とりあえず、駆け落ちじゃないと否定しといてから夏芽がいつ来たのかと尋ねると……。



エヘ♡


車が止まった先には、なんと夏芽の姿が!!
今月号の始めで、コウちゃんにとって楽な女の子たちが周りにいるならそれでもいいんじゃないか、って一瞬諦めかけてたのに、それでも夏芽は来たんだね!
この、どんだけ失望しても諦めかけても、最終的にはコウちゃん自身のことを見捨てられずに行動を起こせる夏芽が素敵で好き!!
驚くコウちゃんににっこり笑ってから、胸ぐら掴んだ夏芽さんはついに…!



いじけてんじゃねぇよっ……!
行けよ 護地高ぉ〜…



渾身の一撃を平手で喰らわす夏芽、よくやった!!
誰かがコウちゃんを叱ってあげなきゃいけなかったんだ!
しかもその後の泣き顔が可愛すぎてどうしようかと思った。

コウちゃんは夏芽の言葉に走って逃げ出すけど、それを追いかけてく夏芽が最高でした。
山の上の神社に続く階段を、事もなげにひょいひょい上がっていくコウちゃんを必死で追いかける夏芽は、これまた必死で叫びます。


……逃げてっ どうすんの
目先の快楽に飛びついて
悪い奴らはみんな友達なんですか
ダッサ!!
ダサ川ダサイチロー…!!!
待てぇやゴラぁ〜〜


ここ、凄くいいなって思いました!
(何気に「待てぇや」って浮雲町の方言使ってるとことかすき)
必死の夏芽の形相と、甘い言葉の一切ない本気で心配して叱ってくれる人の言葉。
だから、こういう言葉こそ、こういう存在こそ大事にすべきだって思えた!!!


コウちゃんは「ダサ川くんにはダサ川くんの生き方がある」とか投げやりですが、それでも夏芽は負けません。
寄り道はもう十分でしょ、コウちゃんは戻りたいでしょ、とどこまでも追っていきます。
ついに山の上の神社に立った時、そこから見下ろしたのは浮雲町の街並み。

その場所で夏芽は言うのです。



戻れよっ…
戻れるよ だって
あんた!ここの王様じゃん…!!!

――本物はっ
コウちゃんのほうじゃん



驚いて眩しいものでも見るような顔をしたコウちゃんですが、夏芽の言葉からひらりひらりと逃げて行きます。
山頂の石垣の上から飛び降りて逃げますが、それでも臆することなくそこから同じように飛び降りてまで追いかける夏芽の姿にさすがのコウちゃんもビックリしてるみたい。
でもちゃっかり下敷きになってまで夏芽を受け止めたコウちゃんに、夏芽は泣きながら火付け祭りに出てくれと懇願します。
出て、あの時の輝きを思い出してほしくて。



…出てくれたら
その夜見たらさ……
コウちゃんの望みどおり
もう会いにこないから

……出ないとっ
このまま東京帰らないからねっ…



火付け祭りには出る気のなかったコウちゃんですが、夏芽のその言葉を聞いて出ることを約束してくれます。
しかしそれと同時に「火付け祭りで会うの最後じゃ…」とも…。

それでも夏芽は、信じています。
コウちゃんは必ず戻れると。



夏芽とコウちゃん、2人の想いが交差する中、今度は月ノ明リ神社が不審火で燃えてしまった!
というところで、つづく。



-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-



今回、あたしが言えることは。
夏芽!!よく頑張った!!!
健気すぎる、健気すぎるやろ〜〜!
あんな突き放されても突き放されてもついて行くなんて、普通出来ないよ。

しかも甘い言葉をいう人は沢山いるけど、あえて本人にとっては耳が痛いようなことを言える人っていうのが本当に心配してくれてる人なんだよね。
カナはどんなコウちゃんでも受け入れてるけど、それは果たしてコウちゃんのためといえる行為かな?
頬っぺた引っ叩いてでも目を覚まさせてやろうっていうのが本当の愛なんじゃないの?
今回の夏芽はまさしくそれで、泣きそうになった!

どんな曲がっちゃったコウちゃんでも逃げずに向き合っていくのは、本当に凄い。
昔に逃げちゃったのは夏芽だけど、今度こそ本当にコウちゃんの傍にいたいって思ってるんだね。
それこそ神格化した偶像としてじゃなく、ボロボロになってどうしようもなくなった状態のコウちゃんを知っていて、でもそこから立ち直らせようとしている姿にきゅんきゅんするよね!

コウちゃんの、好きだから夏芽から逃げたいのも愛。
夏芽の、好きだから傍にいたいっていうのも愛。

この2人、本当に好き合ってるんだなぁ。。。
本当はめちゃくちゃ必要としてるのに素直になれないコウちゃんが歯がゆい!!
でも今回の自分を追って石垣から飛び降りた夏芽を、両腕を伸ばして抱き止めたコウちゃんに本気で萌えましたから。
高いところから落ちようが、本気で逃げたいなら放っておいてその隙に走り去ればいいのに、それは出来なかった。
自分から捨てたはずなのに、結局はコウちゃんも夏芽を振り返ってしまうという。

素直になれないコウちゃんの、こういう小さな捨て切れない愛情表現て激しく美味しいです。
ありがとうございます!\(^o^)/


今のぐだぐだなコウちゃんには、本気で叱ってくれる人が必要なんだ。
多分それは夏芽だったり、オジだったり、そーいう人たち。
火付け祭りに出て、夏芽が信じたようにコウちゃんには早く煌きを取り戻してほしい!

だけど残念なことに、ここから2号休載……!
こ、この状態でありえん……(;_;)

続きが気になって仕方ないんですが!!
8月まで待てない〜〜〜〜


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  1. 2013/05/14(火) 02:01:47|
  2. 溺れるナイフ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8
<<溺れるナイフ 15巻 | ホーム | 黎明のアルカナ 11巻>>

コメント

くぅーっ!

ありがとうございます!
全力でお礼言いたいです!
中学の頃から溺れるナイフ集めてて、今日15巻買ってきたんです(*´ω`*)
我慢できずに15巻以降の記事を探したらこちらに辿り着きました!
これでモヤモヤせずにいられます(笑)
  1. 2013/05/21(火) 19:30:16 |
  2. URL |
  3. ひかり #-
  4. [ 編集 ]

はじまして!

溺れるナイフへの感想がとても共感できてテンションあがってコメントしちゃいました!!

ぜひお聞きしたいのですが、なんでコウちゃんはここまで夏芽に惹かれるのだと思いますか?
  1. 2013/05/24(金) 20:11:10 |
  2. URL |
  3. ゆき #K2Rmj1sE
  4. [ 編集 ]

Re: くぅーっ!

》ひかり さん
こちらこそ全力でお礼を言いたいです!
当ブログを見つけてくださってありがとうございます( ^ω^ )!
私も中学生の頃から読んでいるので、休載などでも何度続きが気になってヤキモキしたか知れません。
なので待望の新刊が出るのは本当に嬉しいですよね!
私は新刊が待てず本誌に手を出してしまいましたが、誰もが本誌購読まで踏み切れるわけもないので、続きが気になるけど本誌を買うのはちょっと…という方のために少しでも本誌の内容を感じて頂ければと思ってます\(^o^)/

  1. 2013/05/25(土) 15:06:26 |
  2. URL |
  3. Lio, #-
  4. [ 編集 ]

Re: はじまして!

》ゆき さん
私の感想に共感してくださりありがとうございます( ^ω^ )!
コウちゃんが何故ここまで夏芽に惹かれるか、ですか…。
語ってしまいますが一言で言うなら「絶対的な運命」だからかなと。
大友・夏芽の時って、この場面で惹かれたんだな好きになってきたんだなって分かる場面がお互いにあったと思うんですが、コウちゃん・夏芽の時には明確なそれがなかったかなって。
むしろ神さんの海で出逢ったあの瞬間が、その場面だったのかなと思ってるので、出逢った瞬間から惹かれ合う存在だったのではと思ってます。
まあそれだけじゃなく、コウちゃんは夏芽の強い意志の宿る目にも惹かれたんだと思うし、最近ではボロボロの自分でも見放さず「傍にいる」と言ってくれたところにも惚れ直してると思いますが\(^o^)/
ゆきさんはどう思われますか(^^)??
  1. 2013/05/25(土) 15:12:59 |
  2. URL |
  3. Lio, #-
  4. [ 編集 ]

お返事ありがとうございます(*^◯^*)

お答えいただきありがとうございます(^ω^)
激しく共感しました!
考え方すごく好きです。
そうですよね、“運命”って言葉が一番しっくりきますよね!
ロマンチック。少女漫画らしい。笑

ナツメがなぜコウちゃんに惹かれるかはナツメビジョンがたっぷり描かれていて、よーーくわかるんし、大友もわかりやすいから表情みてればわかるじゃないですか、でもコウちゃんはポーかフェイスとゆうか、天邪鬼とゆうか、歪んでるとゆーか…
わかりにくくて…(´・ω・`)

わたしの考えを語りますね!
長くなるし、理解できないとこもあるかとおもいますが、語らせてください。なんでこうちゃんにひかれるかってことに対する答えにはふさわしくないかとおもいますが…

ナツメとコウちゃんは似たもの同志だなって思います。お互い“力”があるし、それに執着しているとゆうか…
あとはお互い大友を特別に大切に思ってるところとか。(ナツメにとっての大友は彼氏、こうにとっての大友は親友。)こーゆーとこからお互い“求めるもの”も似てるってか同じなんだなって思っちゃいます。

こうちゃん、美は力だといってましたね。そのことから、こうちゃんにとってナツメは美という“力”をもってる存在なんだと思います。さらにお互い、家庭環境、性別が違うから、自分のもつ力はちがうけれど、その力を試したいってゆうはっきりとした意思が目にでてますよね。
ナツメも、コウちゃんもいい目をしてるとゆわれるくらい。
美人なひとはナツメ以外にも上原さんとかいますけど、それだけじゃおもしろくないんでしょうね。

駆け落ちの場面でこうちゃん、ナツメにお前が男だったらのう…ってゆってるのに対して、一緒にいることで面白さや楽しさを見出してるんだなって思いました。

こうちゃんもナツメも自分の力を半信半疑ながらも信じ、それを用いて“なにか”を常に求めてるとゆう似たもの同士でありライバルとゆうか。

少年漫画でたとえるなら主人公とそのライバルみたいな。お互い大切で唯一無二の存在だけと反発しあったりひきつけあったり、みせつけあったり、、、それを男女の恋愛にしたのがナツメとこうちゃんだなって思います。

あとこうちゃんはナツメにじぶんの母親を重ねてる部分があるのかな、なんてこうちゃんの小屋の絵をみて思いました。どう重ねてるかはわかりませんが。
おうじはあの絵をみて、ナツメ?あ、母ちゃん?ちがうこうちゃんのお母さん?って理解してた場面が妙にひっかかりました。



とりあえず続きが非常に楽しみです。

最近やーーっとこうちゃんの人間らしい表情や弱音がでてきて、愛しくなります。
ナツメと心をかよわそうとしてる証拠ですね。
こうちゃんの中でいろんな重い“岩”を転がしては落としてを繰り返してて、転がすのが疲れちゃった時期なのかな、って思ってます。


なんか長々とつたない文章でごめんなさい(;_;)
話があちこちしてしまいました。涙目
  1. 2013/05/26(日) 19:47:49 |
  2. URL |
  3. ゆき #K2Rmj1sE
  4. [ 編集 ]

Re: お返事ありがとうございます(*^◯^*)

≫ゆき さん
私なりの「コウちゃんが何故夏芽に惹かれるか」という考えに対する返答ありがとうございます。
私もゆきさんの仰るように、“美”という力を持った夏芽にコウちゃんが惹かれた、というのは凄く納得できます。
ただ単に美少女だから好きになった、という単純なものではありません。
コウちゃんは外見的な美しさだけでなく、その力を使って周りに反対されても自分のしたい道(モデル業)を歩いている夏芽だからこそ好きになったんだと思いました。
そこにあった夏芽の強い意志に惹かれるものがあったのではと。
だから2人が付き合い始めて、夏芽の中で「モデル<コウちゃん」という優先順位が出来てしまった時に、「コウちゃんさえいてくれればいい」と言った夏芽に対して、あの一瞬は失望してしまったように思うんですね。
だから多分コウちゃんは根本的に、カナみたいにただ自分を「好き好き」言う女はタイプじゃないんだろうなと思いました。
自分の意志がはっきりあって、なんなら好きだけど挑発してくるような強気な子が好きそうです。
付け加えて、同じところに立って同じ感覚で、同じ光や夢や力を追える夏芽は、やはりそうそういないコウちゃんのお眼鏡に適う存在だったんじゃないかと。

また、ゆきさんが仰られてた「コウちゃんが母親と夏芽を重ねている」というお話ですが…。
もし重ねているのだとしたらそれは“恋焦がれて手を伸ばすけど、届かない存在”(あくまでコウちゃん視点)って感じなのかな~と思ってます。
・母親→子は無条件で親を愛する生き物です。その相手から首を絞められ殺されかかっているのですから、恋しくて手を伸ばしても拒絶された(=手が届かなかった)存在。
・夏芽→コウちゃんいわく「“本物”じゃない(=力を持たない)自分」と、「“本物”の(“美”という力を持つ)夏芽」との対比。どれだけ好きでも、所詮力を持たない偽物の王様は、本物の力を持って輝いている夏芽の傍にはしんどくて居れないし、いつかそれに気付いて捨てられる・拒絶されるのが怖くて手が伸ばせない存在。
…なのかなぁ~なんて妄想してました。笑
同じように不毛な想いを抱いているから、夏芽の中に母親を、母親の絵の中に夏芽を投影してしまうのかな?

なんか私も本当にまとまりのない文章で申し訳ないのですが、コウちゃんが夏芽に対して抱く想いの考察はこんな感じです。笑
ナイフはほんと、いろいろと考えさせてくれます。。。
  1. 2013/06/02(日) 02:47:53 |
  2. URL |
  3. Lio, #-
  4. [ 編集 ]

文章が巧妙ですね…

あなたの文章をみて、心のモヤモヤが一気に晴れましたw
私もこの漫画ずっと読んでるんですが、読んでいると心がグッとなるというかなんというか、夏目たちの気持ちわかるんですけど、感覚的であなたのようにハッキリと言葉に出来なかったので…w10代の頃の恋愛を思い出すというか、とげとげしてて複雑で…ほんと懐かしい気持ちになりながら読んでます!これからも解説お願いしますね☆
  1. 2013/07/21(日) 03:19:43 |
  2. URL |
  3. あたこ #-
  4. [ 編集 ]

ほぉわぁー!

ほんとにありがとうございます!\(^o^)/
わかりやすいし、サイコーです♡
なつめとコウちゃん別れないでー(´・_・`)

私は溺れるナイフが好きすぎて2次元の世界に行きたいって、ずっと言っています!笑

コウちゃん本当すき♡♡♡

黒猫さんありがとうございます!
またよろしくお願いしますー!
  1. 2013/07/22(月) 15:10:52 |
  2. URL |
  3. ゆう #XUOzPYN6
  4. [ 編集 ]

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